ほうれい線美容液を見つけた!シワも塗るだけで伸びる!?

ほうれい線に効果的な専用の美容液はないか探しました。
通常のスキンケアよりもほうれい線特有のシワの深さに効くように
処方されたものをいとどは試してみたいと思い、
いくつかをピックアップしたところ、
甲乙つけがたいのが2つの専用コスメです。
高保湿と浸透力の高さがポイントです。

豊麗
Pure&Silk

ただし、日ごろの習慣から意識して変えないと
法令線はなくならないので、一緒に変えるべき
日頃の注意点をまとめておきます。
ほうれい線があるのとないのとでは、見た目の若さがずいぶん違ってしまいます。また、見た目だけではなく、実際にお肌の若さ・健康度が違います。
当然、日ごろのスキンケアに気を付ける、食生活・生活習慣を正しくする……といった、美肌に関する一般的な対策をする必要があります。
それに加えて、ほうれい線独自の対策も必要になります。
①ほおづえ
体の軸はけっこう簡単なことでゆがみます。骨盤や背骨がゆがんでいる人が多いのはそのせいです。
ほおづえもそのうちのひとつです。体全体もゆがみますが、あごの関節にもアンバランスな力がかかります。
となると、使う筋肉にも左右の差ができて、これも顔のお肌がタルむ原因となり、ほうれい線を作ってしまいます。
②うつぶせ寝
これもほおづえと全く同じ理屈です。体の軸がゆがむだけではなくありません。顔も左右どちらかを下にしているでしょうから、あごなどへの負担もやはりアンバランスになります。
③渋面
「しかめっ面」というやつですね。これが常になっているような人はほうれい線ができやすいです。表情筋がこわばった状態になっています。顔全体の血流が悪くなり、必要な栄養素もお肌に届けられないことになります。これが、お肌のタルみを生みます。
④咀嚼(そしゃく)の癖
食事をするときは、左右均等に使いましょう。どちらか片一方ばかりだと、やはり筋肉のつき方のバランスが崩れたり、あごの関節にゆがみがでます。
⑤間違ったマッサージ
顔のマッサージをするときはとにかくソフトに。人さし指や親指だけを使って、力を入れるのはNGです。

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